そろそろ、吸血鬼に転身出来るんじゃないかと気付いた今日この日。
いや、日光が眩し過ぎるんですよ。
きっと自分の目って、弱いんでしょうね。
屋外を歩く時は、風&日光(曇り空でも)から目を防ぐために目を細めています。
凄い形相です、はい。
ん?
自分の場合、吸血鬼なんてファンタジックな生き物じゃなくて……、
モグラか……?
うぎゃ。
まぁ、そんな事はイイんですよ。
イイですか? 叫んで。
いや、叫びます。
ジャックスパロォォォォォォォォォウッ!!!!!
テレビ朝日に物申す。
何故、あの作品を2つにブツ斬る?
あ゛ぁァん?
はい、黙っときます。
イイよね、ジャック。
次いでイイのはバルボッサ。
彼ら、カッコよすぎるよネ。
神ですか?
ネ申?
イイよ、うん。
メロメロだーね。
今の自分なら、マタタビを目の前にした猫と対等に渡り合えます。
知能が(←テストに出るぞー
昨日、ふと思ったわけです。
自分が初めて創作物(二次でした)を書いた時。
あの時は、本当に楽しんで書いていたなーと。
あの時の感覚は、今では決して味わえないと思うのです。
実力はそりゃぁ、低いながらも今の方が高いですが……。
やっぱり、あの時の情熱は凄かった。
実力云々より、根底的に大切な物を持っていたのでしょう。
プロットが、呼吸をするたびに生まれて来て。
それが全て、しっかり使えるもので。
今、自分の脳をフル活用してもあんな感情の流れをしっかり織り込めたプロットは描けない気がします。
しかもシーンのアニメーションまでもが克明に脳裏に浮かんできましたし。
自然な表現が浮かんできて。
完全に感情移入出来て。
照れちゃうシーンは、自分まで熱くなっちゃって。
嬉しいシーンは、自分まで心が高鳴って。
元気なシーンは、自分までウキウキしちゃって。
悲しいシーンは、自分まで切なくなって。
あれは、何だったのだろうか……?
実力の向上を考えるようになってから、そう言った〝心〟を感じ取る事が難しくなってしまった気がします。
う~む。
とっても、悲しいです。
過去の自分の凄さを羨みつつ、今日はお別れです。
では!
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流星のロックマン好きな、しがない学生。
流星以外にはポケモンなんかも好きだったり。
プレイタイトル極少のゲーマー。
とある場所にて、とある名前で活動中。
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